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ひとつでも当てはまる方は是非ご参加ください!
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役に立つ救命講習ができているか自信がない
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受講者からの質問にうまく答えられない
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先輩の見よう見まねで講習を行ってきたが、効果的な講習なのか不安
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救命講習にもっと興味を持ってもらいたい(嫌々受講してほしくない)
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信頼される指導者になりたい
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病院や介護施設、保育所、警備会社などの職場で指導的立場になってしまった
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救命講習の効果を上げることにあきらめかけている
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その他、救命法の指導で悩みがある方
「教える」だけでは育たない!
日本では、実務で好業績をあげた人が指導者になるパターンが多いものですが、良いプレイヤーが良い指導者になるとは限りません。指導者にはプレイヤーとはまた違ったスキルが必要となるからです。
また、喋る(情報を伝える)だけでは人は育ちません。職場でしばしば耳にする「教えたのに何でできないの?」は学習者の問題ではなく指導者側の問題・そして研修の設計に不具合があるから。
話術や立ち居振る舞いといった末端技能の改善ではなく、研修の設計そのものを改善してみませんか?

